文明のテックツリー四大文明の発明から現代技術へ ── 左が過去、右が現在

使い方と凡例

横軸は時間。左端の先史時代だけ縮尺が違い(1列が数十万年〜千年)、前40世紀からは100年=1列で、同じ列の中は左から右へ年の順(位置は年に比例しません)。縦は分野ごとの帯で、その中を「文字」「自転車」「鉄道」のような系統ごとの行に分けています。

上の分野ボタン=その分野だけを表示(もう一度押すと全部)。左の分野名=その分野をたたむ。「年表/リスト」=横の年表と縦の一覧。「色:分野/地域」=箱の色を発明の地域(場所から推定)に。「幹/幹+枝/すべて」=表示する箱の数(幹=線の多い上位100件、枝=次の300件。隠れた箱を経由するつながりは薄い線)。箱をクリックすると詳細と系譜が表示されます。

線:基礎(それがないと成立しない)きっかけ(需要・動機・着想)そこから発展した技術先行例・独立発明(基礎ではない)  箱:原理・技術製品・サービス事業・計画・施設

キー操作:←→ 同じ行の前後の発明 ↑↓ 隣の行で年の近い発明 Enter 系譜だけ表示の切替 Esc 選択解除 / 検索 ? この説明。列見出しの小さな棒グラフは、その世紀の10年ごとの件数。選んだ箱はURLの末尾(#id)に残るので、そのままリンクを共有すると同じ箱が開きます。

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