記号・表現・計算
バックギャモン(ナルド)
サイコロで駒を進めて競う。偶然と戦略を組み合わせた遊びで、シルクロードで東西に広がった。
- 年
- 500年頃
- 人物・組織
- 不詳
- 場所
- ペルシア
- 地域
- 中東・イスラム圏
- 分野
- 記号・表現・計算 / 遊び
- 時代
- 中世
3件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:数を刻んだ骨(タリー)(約2万年前)
2段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
ルーツをたどる
「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。数を刻んだ骨(タリー)から2段でバックギャモン(ナルド)に至ります。
- 約2万年前数を刻んだ骨(タリー)
- 前3000年頃サイコロ
- 500年頃バックギャモン(ナルド)
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すべてのつながり
技術的な土台2件
これがなければ成り立たなかった技術・知識。
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