記号・表現・計算
将棋
チャトランガから派生し、のちに取った駒を再使用できるルールが加わった。
- 年
- 1058年頃
- 人物・組織
- 不詳
- 場所
- 日本
- 地域
- 東アジア
- 分野
- 記号・表現・計算 / 遊び
- 時代
- 中世
1件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:チェス(チャトランガ)(600年頃)
1段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
ルーツをたどる
「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。チェス(チャトランガ)から1段で将棋に至ります。
- 600年頃チェス(チャトランガ)
- 1058年頃将棋
すべてのつながり
技術的な土台1件
これがなければ成り立たなかった技術・知識。