電気・通信
烽火(のろし通信)
山や塔で火を焚いて次の塔へ伝える。中継所を並べて遠くへ速く知らせる、通信網の最古の形。
- 年
- 前1000年頃
- 人物・組織
- 不詳
- 場所
- 中国・ギリシア
- 地域
- 東アジア
- 分野
- 電気・通信 / 通信・放送
- 時代
- 古典古代
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
ルーツをたどる
「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。火の使用から2段で烽火(のろし通信)に至ります。
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すべてのつながり
技術的な土台2件
これがなければ成り立たなかった技術・知識。
これを土台にしたもの1件
この発明・発見を技術的な前提としているもの。
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