文明のテックツリー

電気・通信

烽火(のろし通信)

山や塔で火を焚いて次の塔へ伝える。中継所を並べて遠くへ速く知らせる、通信網の最古の形。

年
前1000年頃
人物・組織
不詳
場所
中国・ギリシア
地域
東アジア
分野
電気・通信 / 通信・放送
時代
古典古代

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2件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:火の使用(約100万年前)

16件の発明・発見がこれを土台にしている

2段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる

ルーツをたどる

「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。火の使用から2段で烽火(のろし通信)に至ります。

  1. 約100万年前火の使用
  2. 約40万年前松明
  3. 前1000年頃烽火(のろし通信)

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技術的な土台2件

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これを土台にしたもの1件

この発明・発見を技術的な前提としているもの。

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