文明のテックツリー

材料・製法

ボタン

貝で作った装飾ボタン。衣服を留める実用のボタンは13世紀のドイツから。

年
前2800年頃
人物・組織
不詳
場所
インダス文明
地域
東アジア
分野
材料・製法 / 繊維・衣類
時代
古代文明

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6件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:打製石器(オルドワン石器)(約260万年前)

3件の発明・発見がこれを土台にしている

5段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる

ルーツをたどる

「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。打製石器(オルドワン石器)から5段でボタンに至ります。

  1. 約260万年前打製石器(オルドワン石器)
  2. 約170万年前握斧(ハンドアックス)
  3. 約30万年前ルヴァロワ技法
  4. 約9万年前骨角器
  5. 約5万年前縫い針
  6. 前2800年頃ボタン

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技術的な土台1件

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これを土台にしたもの1件

この発明・発見を技術的な前提としているもの。

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