機械・動力・輸送
畜力臼(回転臼)
家畜に回転させる大きな臼。人力を超える動力で粉を挽き、水車の前段。
- 年
- 前300年頃
- 人物・組織
- 不詳
- 場所
- 地中海
- 地域
- ヨーロッパ
- 分野
- 機械・動力・輸送 / 動力(水車・風車・蒸気)
- 時代
- 古典古代
6件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:打製石器(オルドワン石器)(約260万年前)
4段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
ルーツをたどる
「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。打製石器(オルドワン石器)から4段で畜力臼(回転臼)に至ります。
- 約260万年前打製石器(オルドワン石器)
- 約170万年前握斧(ハンドアックス)
- 約3万8千年前磨製石器
- 約2万3千年前石臼・すり石
- 前300年頃畜力臼(回転臼)
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すべてのつながり
技術的な土台2件
これがなければ成り立たなかった技術・知識。
これがきっかけになったもの1件
この発明が需要や着想を与えたもの。
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