電気・通信
フォノトグラフ
音の振動を針で煤紙に描いた。音を記録する最初の装置で、再生はできなかったが蓄音機の着想源。
- 年
- 1857年
- 人物・組織
- エドゥアール=レオン・スコット
- 場所
- パリ
- 地域
- ヨーロッパ
- 分野
- 電気・通信 / 記録媒体
- 時代
- 産業革命期
147件の発明・発見がこれを土台にしている
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
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すべてのつながり
きっかけ・需要1件
直接の部品ではないが、生まれる動機や手本になったもの。
これを土台にしたもの1件
この発明・発見を技術的な前提としているもの。
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