電気・通信
蓄音機
音を溝として刻み、再生する。音を保存するという発想が録音産業とラジオ番組を生んだ。
- 年
- 1877年
- 人物・組織
- トーマス・エジソン
- 場所
- メンローパーク
- 地域
- 北アメリカ
- 分野
- 電気・通信 / 記録媒体
- 時代
- 産業革命期
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
土台になったもの
蓄音機1877年
ルーツをたどる
「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。フォノトグラフから1段で蓄音機に至ります。
- 1857年フォノトグラフ
- 1877年蓄音機
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すべてのつながり
技術的な土台1件
これがなければ成り立たなかった技術・知識。
きっかけ・需要1件
直接の部品ではないが、生まれる動機や手本になったもの。
これを土台にしたもの4件
この発明・発見を技術的な前提としているもの。
これがきっかけになったもの2件
この発明が需要や着想を与えたもの。
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