文明のテックツリー

電気・通信

円盤式レコード(グラモフォン)

円筒ではなく平らな円盤に音を刻む。型から大量に複製でき、音楽産業を生んだ。

年
1887年
人物・組織
エミール・ベルリナー
場所
ワシントンD.C.
地域
北アメリカ
分野
電気・通信 / 記録媒体
時代
産業革命期

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2件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:フォノトグラフ(1857年)

3件の発明・発見がこれを土台にしている

2段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる

ルーツをたどる

「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。フォノトグラフから2段で円盤式レコード(グラモフォン)に至ります。

  1. 1857年フォノトグラフ
  2. 1877年蓄音機
  3. 1887年円盤式レコード(グラモフォン)

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すべてのつながり

技術的な土台1件

これがなければ成り立たなかった技術・知識。

これを土台にしたもの2件

この発明・発見を技術的な前提としているもの。

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