記号・表現・計算
ローマ数字
I・V・X・L・C・D・Mで数を表す。中世ヨーロッパまで使われ、位取り記数法に置き換わった。
- 年
- 前500年頃
- 人物・組織
- 不詳
- 場所
- ローマ
- 地域
- ヨーロッパ
- 分野
- 記号・表現・計算 / 記数・文字
- 時代
- 古典古代
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
すべてのつながり
きっかけ・需要1件
直接の部品ではないが、生まれる動機や手本になったもの。
これを先行例とするもの1件
この発明のあとに、独立して似たものを生んだ例。
記号・表現・計算
I・V・X・L・C・D・Mで数を表す。中世ヨーロッパまで使われ、位取り記数法に置き換わった。
技術的な土台 きっかけ・需要
直接の部品ではないが、生まれる動機や手本になったもの。
この発明のあとに、独立して似たものを生んだ例。