文明のテックツリー

記号・表現・計算

ラテン文字

エトルリア経由でギリシア文字を取り入れた。ローマ帝国とキリスト教の広がりで、現在世界で最も使われる文字になった。

年
前700年頃
人物・組織
ローマ人
場所
イタリア半島
地域
ヨーロッパ
分野
記号・表現・計算 / 記数・文字
時代
古典古代

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9件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:火の使用(約100万年前)

801件の発明・発見がこれを土台にしている

7段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる

ルーツをたどる

「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。火の使用から7段でラテン文字に至ります。

  1. 約100万年前火の使用
  2. 約4万年前以上洞窟壁画・顔料
  3. 前3200年頃ヒエログリフ
  4. 前3000年頃ヒエラティック(神官文字)
  5. 前1800年頃原シナイ文字
  6. 前1050年頃アルファベット
  7. 前800年頃ギリシア文字
  8. 前700年頃ラテン文字

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技術的な土台1件

これがなければ成り立たなかった技術・知識。

これを土台にしたもの13件

この発明・発見を技術的な前提としているもの。

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