記号・表現・計算
ラテン文字
エトルリア経由でギリシア文字を取り入れた。ローマ帝国とキリスト教の広がりで、現在世界で最も使われる文字になった。
- 年
- 前700年頃
- 人物・組織
- ローマ人
- 場所
- イタリア半島
- 地域
- ヨーロッパ
- 分野
- 記号・表現・計算 / 記数・文字
- 時代
- 古典古代
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
ルーツをたどる
「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。火の使用から7段でラテン文字に至ります。
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すべてのつながり
技術的な土台1件
これがなければ成り立たなかった技術・知識。
これを土台にしたもの13件
この発明・発見を技術的な前提としているもの。
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