記号・表現・計算
国際音声記号(IPA)
あらゆる言語の音を一つの記号体系で書く。言語学・辞書・語学教育の共通の道具。
- 年
- 1888年
- 人物・組織
- 国際音声学協会(パッシー/スウィート)
- 場所
- パリ
- 地域
- ヨーロッパ
- 分野
- 記号・表現・計算 / 記数・文字
- 時代
- 産業革命期
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
ルーツをたどる
「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。火の使用から8段で国際音声記号(IPA)に至ります。
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すべてのつながり
技術的な土台2件
これがなければ成り立たなかった技術・知識。
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