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記号・表現・計算

国際音声記号(IPA)

あらゆる言語の音を一つの記号体系で書く。言語学・辞書・語学教育の共通の道具。

年
1888年
人物・組織
国際音声学協会(パッシー/スウィート)
場所
パリ
地域
ヨーロッパ
分野
記号・表現・計算 / 記数・文字
時代
産業革命期

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11件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:火の使用(約100万年前)

8段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる

ルーツをたどる

「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。火の使用から8段で国際音声記号(IPA)に至ります。

  1. 約100万年前火の使用
  2. 約4万年前以上洞窟壁画・顔料
  3. 前3200年頃ヒエログリフ
  4. 前3000年頃ヒエラティック(神官文字)
  5. 前1800年頃原シナイ文字
  6. 前1050年頃アルファベット
  7. 前800年頃ギリシア文字
  8. 前700年頃ラテン文字
  9. 1888年国際音声記号(IPA)

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技術的な土台2件

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