記号・表現・計算
洞窟壁画・顔料
酸化鉄や炭で岩壁に動物や記号を描いた。目に見えない意味を形に残す「表現」の始まり。
- 年
- 約4万年前以上
- 人物・組織
- 不詳
- 場所
- スペイン・インドネシア
- 地域
- 南アジア
- 分野
- 記号・表現・計算 / 表現
- 時代
- 先史時代
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
土台になったもの
洞窟壁画・顔料約4万年前以上
ルーツをたどる
「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。火の使用から1段で洞窟壁画・顔料に至ります。
- 約100万年前火の使用
- 約4万年前以上洞窟壁画・顔料
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すべてのつながり
技術的な土台2件
これがなければ成り立たなかった技術・知識。
これを土台にしたもの5件
この発明・発見を技術的な前提としているもの。
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