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記号・表現・計算

甲骨文字

亀甲や獣骨に刻んだ漢字の祖先。占いの記録から始まり、現在も使われる文字体系として3000年以上連続して発展した。

年
前1200年頃
人物・組織
不詳
場所
中国(殷)
地域
東アジア
分野
記号・表現・計算 / 記数・文字
時代
古代文明

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4件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:火の使用(約100万年前)

1,556件の発明・発見がこれを土台にしている

2段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる

ルーツをたどる

「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。火の使用から2段で甲骨文字に至ります。

  1. 約100万年前火の使用
  2. 約4万年前以上洞窟壁画・顔料
  3. 前1200年頃甲骨文字

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技術的な土台2件

これがなければ成り立たなかった技術・知識。

これを土台にしたもの7件

この発明・発見を技術的な前提としているもの。

これがきっかけになったもの1件

この発明が需要や着想を与えたもの。

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