記号・表現・計算
『説文解字』(字典)
9353字を部首で分類し成り立ちを解説した最初の字典。辞書という形式の始まり。
- 年
- 100年頃
- 人物・組織
- 許慎
- 場所
- 中国(後漢)
- 地域
- 東アジア
- 分野
- 記号・表現・計算 / 知識の集積
- 時代
- 古典古代
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
ルーツをたどる
「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。火の使用から4段で『説文解字』(字典)に至ります。
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すべてのつながり
技術的な土台2件
これがなければ成り立たなかった技術・知識。
これを先行例とするもの1件
この発明のあとに、独立して似たものを生んだ例。