記号・表現・計算
ヒエラティック(神官文字)
ヒエログリフを筆で速く書くために崩した書体。パピルスに書く日常の文字で、原シナイ文字の手本にもなった。
- 年
- 前3000年頃
- 人物・組織
- 不詳
- 場所
- エジプト
- 地域
- 中東・イスラム圏
- 分野
- 記号・表現・計算 / 記数・文字
- 時代
- 古代文明
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
ルーツをたどる
「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。火の使用から3段でヒエラティック(神官文字)に至ります。
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すべてのつながり
技術的な土台2件
これがなければ成り立たなかった技術・知識。
これを土台にしたもの1件
この発明・発見を技術的な前提としているもの。
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