文明のテックツリー

記号・表現・計算

ヒエラティック(神官文字)

ヒエログリフを筆で速く書くために崩した書体。パピルスに書く日常の文字で、原シナイ文字の手本にもなった。

年
前3000年頃
人物・組織
不詳
場所
エジプト
地域
中東・イスラム圏
分野
記号・表現・計算 / 記数・文字
時代
古代文明

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5件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:火の使用(約100万年前)

2,313件の発明・発見がこれを土台にしている

3段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる

ルーツをたどる

「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。火の使用から3段でヒエラティック(神官文字)に至ります。

  1. 約100万年前火の使用
  2. 約4万年前以上洞窟壁画・顔料
  3. 前3200年頃ヒエログリフ
  4. 前3000年頃ヒエラティック(神官文字)

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すべてのつながり

技術的な土台2件

これがなければ成り立たなかった技術・知識。

これを土台にしたもの1件

この発明・発見を技術的な前提としているもの。

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