記号・表現・計算
普遍文字(ウィルキンズ)
概念を分類して記号で表す人工言語を設計した。シソーラスと分類法、人工言語の源流。
- 年
- 1668年
- 人物・組織
- ジョン・ウィルキンズ(王立協会)
- 場所
- ロンドン
- 地域
- ヨーロッパ
- 分野
- 記号・表現・計算 / 記数・文字
- 時代
- 近世
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
ルーツをたどる
「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。火の使用から8段で普遍文字(ウィルキンズ)に至ります。
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すべてのつながり
技術的な土台1件
これがなければ成り立たなかった技術・知識。
きっかけ・需要1件
直接の部品ではないが、生まれる動機や手本になったもの。
これを土台にしたもの1件
この発明・発見を技術的な前提としているもの。
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