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農業・生命・医学

『医学論』(ケルスス)

ギリシア医学をラテン語で体系化し、炎症の四徴候を記した。ルネサンスで再発見され西洋医学の教科書になった。

年
30年
人物・組織
アウルス・コルネリウス・ケルスス
場所
ローマ
地域
中東・イスラム圏
分野
農業・生命・医学 / 古典医学
時代
古典古代

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13件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:火の使用(約100万年前)

8段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる

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「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。火の使用から8段で『医学論』(ケルスス)に至ります。

  1. 約100万年前火の使用
  2. 約4万年前以上洞窟壁画・顔料
  3. 前3200年頃ヒエログリフ
  4. 前3000年頃ヒエラティック(神官文字)
  5. 前1800年頃原シナイ文字
  6. 前1050年頃アルファベット
  7. 前800年頃ギリシア文字
  8. 前700年頃ラテン文字
  9. 30年『医学論』(ケルスス)

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