農業・生命・医学
『医学論』(ケルスス)
ギリシア医学をラテン語で体系化し、炎症の四徴候を記した。ルネサンスで再発見され西洋医学の教科書になった。
- 年
- 30年
- 人物・組織
- アウルス・コルネリウス・ケルスス
- 場所
- ローマ
- 地域
- 中東・イスラム圏
- 分野
- 農業・生命・医学 / 古典医学
- 時代
- 古典古代
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
ルーツをたどる
「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。火の使用から8段で『医学論』(ケルスス)に至ります。
「『医学論』」をもっと知る本PR
書店のサイトで「『医学論』」の本を検索します。リンクから購入があると、このサイトに紹介料が入ります。
すべてのつながり
技術的な土台2件
これがなければ成り立たなかった技術・知識。
年代・人物・つながりの誤りに気づいたら この項目の誤りを報告する(1分ほど。項目名は自動で入ります)