記号・表現・計算
カエサル暗号
文字を一定数ずらす換字式暗号。暗号の最古の記録のひとつ。
- 年
- 前50年頃
- 人物・組織
- ユリウス・カエサル
- 場所
- ローマ
- 地域
- ヨーロッパ
- 分野
- 記号・表現・計算 / 識別・暗号・測位
- 時代
- 古典古代
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
ルーツをたどる
「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。火の使用から8段でカエサル暗号に至ります。
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すべてのつながり
技術的な土台1件
これがなければ成り立たなかった技術・知識。
先行例・独立した発明1件
よく似たものが別の場所・別の人によって先に、または同時期に作られていた例。
これを土台にしたもの2件
この発明・発見を技術的な前提としているもの。
これがきっかけになったもの1件
この発明が需要や着想を与えたもの。