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制度・経済

ローマ法(十二表法)

成文化された市民法。契約・所有・相続の概念は現在の大陸法の土台。

年
前450年頃
人物・組織
ローマ共和政
場所
ローマ
地域
ヨーロッパ
分野
制度・経済 / 法・政治
時代
古典古代

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11件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:火の使用(約100万年前)

360件の発明・発見がこれを土台にしている

8段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる

ルーツをたどる

「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。火の使用から8段でローマ法(十二表法)に至ります。

  1. 約100万年前火の使用
  2. 約4万年前以上洞窟壁画・顔料
  3. 前3200年頃ヒエログリフ
  4. 前3000年頃ヒエラティック(神官文字)
  5. 前1800年頃原シナイ文字
  6. 前1050年頃アルファベット
  7. 前800年頃ギリシア文字
  8. 前700年頃ラテン文字
  9. 前450年頃ローマ法(十二表法)

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すべてのつながり

技術的な土台2件

これがなければ成り立たなかった技術・知識。

先行例・独立した発明1件

よく似たものが別の場所・別の人によって先に、または同時期に作られていた例。

これを土台にしたもの3件

この発明・発見を技術的な前提としているもの。

これがきっかけになったもの1件

この発明が需要や着想を与えたもの。