制度・経済
ローマ法(十二表法)
成文化された市民法。契約・所有・相続の概念は現在の大陸法の土台。
- 年
- 前450年頃
- 人物・組織
- ローマ共和政
- 場所
- ローマ
- 地域
- ヨーロッパ
- 分野
- 制度・経済 / 法・政治
- 時代
- 古典古代
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
土台になったもの
ローマ法(十二表法)前450年頃
ルーツをたどる
「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。火の使用から8段でローマ法(十二表法)に至ります。
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すべてのつながり
技術的な土台2件
これがなければ成り立たなかった技術・知識。
先行例・独立した発明1件
よく似たものが別の場所・別の人によって先に、または同時期に作られていた例。
これを土台にしたもの3件
この発明・発見を技術的な前提としているもの。
これがきっかけになったもの1件
この発明が需要や着想を与えたもの。