記号・表現・計算
古琴
七弦を張った琴。中国の音楽理論(三分損益法)と文人文化の中心。
- 年
- 前1000年頃
- 人物・組織
- 不詳
- 場所
- 中国(周)
- 地域
- 東アジア
- 分野
- 記号・表現・計算 / 音楽
- 時代
- 古典古代
10件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:打製石器(オルドワン石器)(約260万年前)
7段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
ルーツをたどる
「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。打製石器(オルドワン石器)から7段で古琴に至ります。
- 約260万年前打製石器(オルドワン石器)
- 約170万年前握斧(ハンドアックス)
- 約30万年前ルヴァロワ技法
- 約9万年前骨角器
- 約5万年前縫い針
- 前6000年頃織機
- 前2700年頃絹(養蚕)
- 前1000年頃古琴
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すべてのつながり
技術的な土台1件
これがなければ成り立たなかった技術・知識。
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