記号・表現・計算
『ナーティヤ・シャーストラ』
音楽・舞踊・演劇の理論書。ラーガと情感(ラサ)の体系はインド音楽の基礎。
- 年
- 200年頃
- 人物・組織
- バラタ(伝)
- 場所
- インド
- 地域
- 南アジア
- 分野
- 記号・表現・計算 / 音楽
- 時代
- 古典古代
1件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:『リグ・ヴェーダ』(口承の伝承)(前1500年頃)
1段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
ルーツをたどる
「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。『リグ・ヴェーダ』(口承の伝承)から1段で『ナーティヤ・シャーストラ』に至ります。
- 前1500年頃『リグ・ヴェーダ』(口承の伝承)
- 200年頃『ナーティヤ・シャーストラ』
「『ナーティヤ・シャーストラ』」をもっと知る本PR
書店のサイトで「『ナーティヤ・シャーストラ』」の本を検索します。リンクから購入があると、このサイトに紹介料が入ります。
すべてのつながり
技術的な土台1件
これがなければ成り立たなかった技術・知識。
先行例・独立した発明1件
よく似たものが別の場所・別の人によって先に、または同時期に作られていた例。
年代・人物・つながりの誤りに気づいたら この項目の誤りを報告する(1分ほど。項目名は自動で入ります)