制度・経済
律令(大宝律令)
唐の法典を手本に刑法(律)と行政法(令)を定めた。日本で初めて法で国を運営する体制を作った。
- 年
- 701年
- 人物・組織
- 刑部親王/藤原不比等
- 場所
- 藤原京
- 地域
- 国際・不詳
- 分野
- 制度・経済 / 法・政治
- 時代
- 中世
19件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:打製石器(オルドワン石器)(約260万年前)
9段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
ルーツをたどる
「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。打製石器(オルドワン石器)から9段で律令(大宝律令)に至ります。
- 約260万年前打製石器(オルドワン石器)
- 約170万年前握斧(ハンドアックス)
- 約30万年前ルヴァロワ技法
- 約9万年前骨角器
- 約5万年前縫い針
- 前6000年頃織機
- 前2700年頃絹(養蚕)
- 105年紙
- 653年唐律疎議
- 701年律令(大宝律令)
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すべてのつながり
技術的な土台1件
これがなければ成り立たなかった技術・知識。