文明のテックツリー

機械・動力・輸送

熱気球

熱した空気で袋を浮かせ、人類が初めて空を飛んだ。水素気球は同年のシャルルが先。

年
1783年
人物・組織
モンゴルフィエ兄弟
場所
パリ
地域
ヨーロッパ
分野
機械・動力・輸送 / 航空
時代
産業革命期

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10件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:打製石器(オルドワン石器)(約260万年前)

56件の発明・発見がこれを土台にしている

6段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる

ルーツをたどる

「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。打製石器(オルドワン石器)から6段で熱気球に至ります。

  1. 約260万年前打製石器(オルドワン石器)
  2. 約170万年前握斧(ハンドアックス)
  3. 約30万年前ルヴァロワ技法
  4. 約9万年前骨角器
  5. 約5万年前縫い針
  6. 前6000年頃織機
  7. 1783年熱気球

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すべてのつながり

技術的な土台2件

これがなければ成り立たなかった技術・知識。

これを土台にしたもの4件

この発明・発見を技術的な前提としているもの。

これがきっかけになったもの4件

この発明が需要や着想を与えたもの。