農業・生命・医学
占城稲(早稲の導入)
ベトナムから早く実る稲を導入し、二期作と人口増加を支えた。品種導入による農業革命。
- 年
- 1012年
- 人物・組織
- 宋の真宗
- 場所
- 中国(宋)
- 地域
- 東アジア
- 分野
- 農業・生命・医学 / 農耕
- 時代
- 中世
5件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:打製石器(オルドワン石器)(約260万年前)
5段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
ルーツをたどる
「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。打製石器(オルドワン石器)から5段で占城稲(早稲の導入)に至ります。
- 約260万年前打製石器(オルドワン石器)
- 約170万年前握斧(ハンドアックス)
- 約3万8千年前磨製石器
- 約2万3千年前石臼・すり石
- 前7000年頃水田稲作
- 1012年占城稲(早稲の導入)
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技術的な土台1件
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