文明のテックツリー

農業・生命・医学

近代歯科学

歯科を体系的な医学として確立。入れ歯と矯正の始まり。

年
1728年
人物・組織
ピエール・フォシャール
場所
パリ
地域
ヨーロッパ
分野
農業・生命・医学 / 古典医学
時代
近世

全体図でこの位置を見る全体図で系譜だけを表示する

8件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:火の使用(約100万年前)

1件の発明・発見がこれを土台にしている

5段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる

ルーツをたどる

「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。火の使用から5段で近代歯科学に至ります。

  1. 約100万年前火の使用
  2. 約4万年前以上洞窟壁画・顔料
  3. 前3200年頃ヒエログリフ
  4. 前1550年頃医学パピルス(エーベルス)
  5. 前400年頃ヒポクラテス医学
  6. 1728年近代歯科学

「近代歯科学」をもっと知る本PR

書店のサイトで「近代歯科学」の本を検索します。リンクから購入があると、このサイトに紹介料が入ります。

楽天ブックスで探す

すべてのつながり

技術的な土台1件

これがなければ成り立たなかった技術・知識。

これを土台にしたもの1件

この発明・発見を技術的な前提としているもの。

年代・人物・つながりの誤りに気づいたら この項目の誤りを報告する(1分ほど。項目名は自動で入ります)