文明のテックツリー

機械・動力・輸送事業・計画・施設

ジェンネの大モスク

日干し煉瓦と泥で作られた世界最大の泥建築(現在の建物は1907年の再建)。毎年市民総出で塗り直す維持の仕組みを持つ。

年
13世紀
人物・組織
不詳
場所
マリ(ジェンネ)
地域
アフリカ
分野
機械・動力・輸送 / 建築・橋
時代
中世

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6件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:打製石器(オルドワン石器)(約260万年前)

4段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる

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「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。打製石器(オルドワン石器)から4段でジェンネの大モスクに至ります。

  1. 約260万年前打製石器(オルドワン石器)
  2. 約5万年前皮なめし
  3. 約2万年前住居(竪穴・テント)
  4. 前9000年頃日干し煉瓦
  5. 13世紀ジェンネの大モスク

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