文明のテックツリー

材料・製法

日干し煉瓦

泥を型に入れて乾かした規格の建材。積み上げて壁と塔を作り、都市建築の始まりとなった。

年
前9000年頃
人物・組織
不詳
場所
エリコ(パレスチナ)
地域
中東・イスラム圏
分野
材料・製法 / 建材・ガラス
時代
先史時代

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5件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:打製石器(オルドワン石器)(約260万年前)

1,179件の発明・発見がこれを土台にしている

3段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる

ルーツをたどる

「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。打製石器(オルドワン石器)から3段で日干し煉瓦に至ります。

  1. 約260万年前打製石器(オルドワン石器)
  2. 約5万年前皮なめし
  3. 約2万年前住居(竪穴・テント)
  4. 前9000年頃日干し煉瓦

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すべてのつながり

技術的な土台1件

これがなければ成り立たなかった技術・知識。

きっかけ・需要1件

直接の部品ではないが、生まれる動機や手本になったもの。

これを土台にしたもの12件

この発明・発見を技術的な前提としているもの。

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