機械・動力・輸送
モアイ(石像の運搬と設置)
火山岩を切り出し、数十トンの像を綱とてこで運んで立てた。孤島の巨石建築。
- 年
- 1250年頃
- 人物・組織
- ラパ・ヌイの人々
- 場所
- イースター島
- 地域
- 国際・不詳
- 分野
- 機械・動力・輸送 / 建築・橋
- 時代
- 中世
9件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:打製石器(オルドワン石器)(約260万年前)
6段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
モアイ(石像の運搬と設置)1250年頃
これを土台に生まれたもの
- まだ登録されていません
ルーツをたどる
「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。打製石器(オルドワン石器)から6段でモアイ(石像の運搬と設置)に至ります。
- 約260万年前打製石器(オルドワン石器)
- 約170万年前握斧(ハンドアックス)
- 約3万8千年前磨製石器
- 前8000年頃丸木舟
- 前3000年頃アウトリガーカヌーと遠洋航海術
- 前1000年頃ポリネシアの航海術(スターコンパス)
- 1250年頃モアイ(石像の運搬と設置)
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すべてのつながり
技術的な土台3件
これがなければ成り立たなかった技術・知識。
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