機械・動力・輸送
ポリネシアの航海術(スターコンパス)
星の出没点・うねり・鳥で位置を知る技術。計器なしで太平洋の島々へ渡った。
- 年
- 前1000年頃
- 人物・組織
- 不詳
- 場所
- 太平洋
- 地域
- オセアニア
- 分野
- 機械・動力・輸送 / 船・航海
- 時代
- 古典古代
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
ルーツをたどる
「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。打製石器(オルドワン石器)から5段でポリネシアの航海術(スターコンパス)に至ります。
- 約260万年前打製石器(オルドワン石器)
- 約170万年前握斧(ハンドアックス)
- 約3万8千年前磨製石器
- 前8000年頃丸木舟
- 前3000年頃アウトリガーカヌーと遠洋航海術
- 前1000年頃ポリネシアの航海術(スターコンパス)
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すべてのつながり
技術的な土台1件
これがなければ成り立たなかった技術・知識。
これを土台にしたもの1件
この発明・発見を技術的な前提としているもの。
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