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機械・動力・輸送事業・計画・施設

乾式石積み建築(グレート・ジンバブエ)

モルタルを使わず切石を精密に積んだ壁。高さ11mに達し、アフリカ南部の交易都市の中心だった。

年
1100年頃
人物・組織
ショナ人
場所
ジンバブエ
地域
アフリカ
分野
機械・動力・輸送 / 建築・橋
時代
中世

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7件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:打製石器(オルドワン石器)(約260万年前)

4段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる

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「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。火の使用から4段で乾式石積み建築(グレート・ジンバブエ)に至ります。

  1. 約100万年前火の使用
  2. 約30万年前炉(かまど)
  3. 約2万年前(日本は約1万6千年前)土器
  4. 前600年頃ノク/メロエの製鉄とテラコッタ
  5. 1100年頃乾式石積み建築(グレート・ジンバブエ)

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