文明のテックツリー

材料・製法

土器

粘土を火で焼いて固めた容器。煮炊きで食べられるものが増え、貯蔵で定住が可能になった。火で材料の性質を変える最初の技術。

年
約2万年前(日本は約1万6千年前)
人物・組織
不詳
場所
中国(仙人洞)・日本
地域
東アジア
分野
材料・製法 / 火・土器・磁器
時代
先史時代

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2件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:火の使用(約100万年前)

2,771件の発明・発見がこれを土台にしている

2段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる

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「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。火の使用から2段で土器に至ります。

  1. 約100万年前火の使用
  2. 約30万年前炉(かまど)
  3. 約2万年前(日本は約1万6千年前)土器

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技術的な土台2件

これがなければ成り立たなかった技術・知識。

これを土台にしたもの29件

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