文明のテックツリー

材料・製法

ラピタ土器

歯状の押し型文様の土器。この土器を持つ人々が太平洋の島々へ広がった。

年
前1500年頃
人物・組織
不詳
場所
メラネシア
地域
国際・不詳
分野
材料・製法 / 火・土器・磁器
時代
古代文明

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3件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:火の使用(約100万年前)

3段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる

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「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。火の使用から3段でラピタ土器に至ります。

  1. 約100万年前火の使用
  2. 約30万年前炉(かまど)
  3. 約2万年前(日本は約1万6千年前)土器
  4. 前1500年頃ラピタ土器

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技術的な土台1件

これがなければ成り立たなかった技術・知識。

きっかけ・需要1件

直接の部品ではないが、生まれる動機や手本になったもの。

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