文明のテックツリー

機械・動力・輸送

水時計

一定の速さで水を落として時間を測る。夜や曇りでも使え、のちに歯車仕掛けと組み合わされた。

年
前1500年頃
人物・組織
不詳
場所
エジプト
地域
中東・イスラム圏
分野
機械・動力・輸送 / 時計・からくり
時代
古代文明

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3件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:火の使用(約100万年前)

902件の発明・発見がこれを土台にしている

3段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる

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「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。火の使用から3段で水時計に至ります。

  1. 約100万年前火の使用
  2. 約30万年前炉(かまど)
  3. 約2万年前(日本は約1万6千年前)土器
  4. 前1500年頃水時計

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