文明のテックツリー

材料・製法

天然ゴムの利用

ゴムの木の樹液に植物の汁を混ぜて弾むボールを作った。加硫に似た処理を3000年先取りしていた。

年
前1600年頃
人物・組織
不詳
場所
メソアメリカ(オルメカ)
地域
中南米
分野
材料・製法 / 樹脂・ゴム・接着剤
時代
古代文明

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3件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:火の使用(約100万年前)

100件の発明・発見がこれを土台にしている

3段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる

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「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。火の使用から3段で天然ゴムの利用に至ります。

  1. 約100万年前火の使用
  2. 約30万年前炉(かまど)
  3. 約2万年前(日本は約1万6千年前)土器
  4. 前1600年頃天然ゴムの利用

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技術的な土台1件

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これを土台にしたもの6件

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