材料・製法
グッタペルカ
熱で軟らかくなる樹液の樹脂。水中で絶縁性を保ち、海底ケーブルの絶縁材になった。
- 年
- 1843年
- 人物・組織
- ウィリアム・モンゴメリー
- 場所
- マレー半島→ロンドン
- 地域
- オセアニア
- 分野
- 材料・製法 / 樹脂・ゴム・接着剤
- 時代
- 産業革命期
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
ルーツをたどる
「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。火の使用から4段でグッタペルカに至ります。
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すべてのつながり
技術的な土台1件
これがなければ成り立たなかった技術・知識。
先行例・独立した発明1件
よく似たものが別の場所・別の人によって先に、または同時期に作られていた例。
これを土台にしたもの1件
この発明・発見を技術的な前提としているもの。