材料・製法
天然ゴムの欧州への紹介
南米の樹液から作るゴムを科学的に記述して持ち帰った。消しゴム・防水布・加硫ゴムの研究の出発点。
- 年
- 1736年
- 人物・組織
- シャルル・マリー・ド・ラ・コンダミーヌ
- 場所
- パリ(アマゾンから)
- 地域
- アフリカ
- 分野
- 材料・製法 / 樹脂・ゴム・接着剤
- 時代
- 近世
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
土台になったもの
天然ゴムの欧州への紹介1736年
ルーツをたどる
「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。火の使用から4段で天然ゴムの欧州への紹介に至ります。
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すべてのつながり
技術的な土台1件
これがなければ成り立たなかった技術・知識。
これを土台にしたもの5件
この発明・発見を技術的な前提としているもの。
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