文明のテックツリー

材料・製法

天然ゴムの欧州への紹介

南米の樹液から作るゴムを科学的に記述して持ち帰った。消しゴム・防水布・加硫ゴムの研究の出発点。

年
1736年
人物・組織
シャルル・マリー・ド・ラ・コンダミーヌ
場所
パリ(アマゾンから)
地域
アフリカ
分野
材料・製法 / 樹脂・ゴム・接着剤
時代
近世

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4件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:火の使用(約100万年前)

86件の発明・発見がこれを土台にしている

4段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる

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「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。火の使用から4段で天然ゴムの欧州への紹介に至ります。

  1. 約100万年前火の使用
  2. 約30万年前炉(かまど)
  3. 約2万年前(日本は約1万6千年前)土器
  4. 前1600年頃天然ゴムの利用
  5. 1736年天然ゴムの欧州への紹介

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技術的な土台1件

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これを土台にしたもの5件

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