材料・製法
天然アスファルトの利用
地表に湧く瀝青を接着・防水に使った。舟の防水や煉瓦の目地に用いられた。
- 年
- 前3000年頃
- 人物・組織
- 不詳
- 場所
- メソポタミア
- 地域
- 中東・イスラム圏
- 分野
- 材料・製法 / 建材・ガラス
- 時代
- 古代文明
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
ルーツをたどる
「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。火の使用から3段で天然アスファルトの利用に至ります。
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すべてのつながり
技術的な土台1件
これがなければ成り立たなかった技術・知識。
これを土台にしたもの2件
この発明・発見を技術的な前提としているもの。