文明のテックツリー

記号・表現・計算

太鼓

皮を張った筒を叩く楽器。合図と儀式と音楽の基本。

年
前6000年頃
人物・組織
不詳
場所
中国・メソポタミア
地域
東アジア
分野
記号・表現・計算 / 音楽
時代
先史時代

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5件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:打製石器(オルドワン石器)(約260万年前)

4件の発明・発見がこれを土台にしている

3段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる

ルーツをたどる

「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。火の使用から3段で太鼓に至ります。

  1. 約100万年前火の使用
  2. 約30万年前炉(かまど)
  3. 約2万年前(日本は約1万6千年前)土器
  4. 前6000年頃太鼓

すべてのつながり

技術的な土台2件

これがなければ成り立たなかった技術・知識。

これを土台にしたもの4件

この発明・発見を技術的な前提としているもの。