農業・生命・医学
製塩
海水や塩泉を煮詰めて塩を得る。保存食と交易の基本商品になり、「給料(salary)」の語源にもなった。
- 年
- 前6000年頃
- 人物・組織
- 不詳
- 場所
- ルーマニア・中国
- 地域
- 東アジア
- 分野
- 農業・生命・医学 / 食品
- 時代
- 先史時代
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
ルーツをたどる
「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。火の使用から3段で製塩に至ります。
すべてのつながり
技術的な土台2件
これがなければ成り立たなかった技術・知識。
きっかけ・需要1件
直接の部品ではないが、生まれる動機や手本になったもの。
これを土台にしたもの9件
この発明・発見を技術的な前提としているもの。
これがきっかけになったもの1件
この発明が需要や着想を与えたもの。