制度・経済
香料交易
丁子・ナツメグ・胡椒が金と同じ重さで取引された。大航海時代の最大の動機。
- 年
- 前1000年頃〜
- 人物・組織
- 不詳
- 場所
- モルッカ諸島〜地中海
- 地域
- オセアニア
- 分野
- 制度・経済 / 経済・金融・流通
- 時代
- 古典古代
10件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:打製石器(オルドワン石器)(約260万年前)
5段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
ルーツをたどる
「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。打製石器(オルドワン石器)から5段で香料交易に至ります。
- 約260万年前打製石器(オルドワン石器)
- 約170万年前握斧(ハンドアックス)
- 約3万8千年前磨製石器
- 前8000年頃丸木舟
- 前3000年頃アウトリガーカヌーと遠洋航海術
- 前1000年頃〜香料交易
すべてのつながり
技術的な土台2件
これがなければ成り立たなかった技術・知識。
これがきっかけになったもの1件
この発明が需要や着想を与えたもの。