材料・製法
貝紫(ティリアの紫)
巻貝から取る紫の染料。金と同じ価値を持ち、王の色になった。
- 年
- 前1500年頃
- 人物・組織
- フェニキア人
- 場所
- ティルス
- 地域
- 中東・イスラム圏
- 分野
- 材料・製法 / 繊維・衣類
- 時代
- 古代文明
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
ルーツをたどる
「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。火の使用から4段で貝紫(ティリアの紫)に至ります。
「貝紫」をもっと知る本PR
書店のサイトで「貝紫」の本を検索します。リンクから購入があると、このサイトに紹介料が入ります。
すべてのつながり
技術的な土台1件
これがなければ成り立たなかった技術・知識。
これがきっかけになったもの1件
この発明が需要や着想を与えたもの。
年代・人物・つながりの誤りに気づいたら この項目の誤りを報告する(1分ほど。項目名は自動で入ります)