文明のテックツリー

機械・動力・輸送

砂時計

密閉したガラスの中で砂を落とす。揺れる船上でも使え、航海の速度測定に欠かせなかった。

年
14世紀
人物・組織
不詳
場所
ヨーロッパ
地域
ヨーロッパ
分野
機械・動力・輸送 / 時計・からくり
時代
中世

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6件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:火の使用(約100万年前)

1件の発明・発見がこれを土台にしている

6段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる

ルーツをたどる

「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。火の使用から6段で砂時計に至ります。

  1. 約100万年前火の使用
  2. 約30万年前炉(かまど)
  3. 約2万年前(日本は約1万6千年前)土器
  4. 前6000年頃窯
  5. 前3000年頃釉薬
  6. 前1500年頃ガラス
  7. 14世紀砂時計

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技術的な土台1件

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