文明のテックツリー

制度・経済事業・計画・施設

天然氷の貿易

冬の湖の氷を切り出して暖かい地域へ船で運んだ。アイスボックスの普及と製氷機の需要を生んだ。

年
1806年
人物・組織
フレデリック・チューダー
場所
ボストン
地域
北アメリカ
分野
制度・経済 / 経済・金融・流通
時代
産業革命期

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14件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:打製石器(オルドワン石器)(約260万年前)

1件の発明・発見がこれを土台にしている

7段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる

ルーツをたどる

「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。打製石器(オルドワン石器)から7段で天然氷の貿易に至ります。

  1. 約260万年前打製石器(オルドワン石器)
  2. 約170万年前握斧(ハンドアックス)
  3. 約30万年前ルヴァロワ技法
  4. 約9万年前骨角器
  5. 約5万年前縫い針
  6. 前6000年頃織機
  7. 前3000年頃帆船
  8. 1806年天然氷の貿易

すべてのつながり

技術的な土台1件

これがなければ成り立たなかった技術・知識。

きっかけ・需要1件

直接の部品ではないが、生まれる動機や手本になったもの。

これを土台にしたもの1件

この発明・発見を技術的な前提としているもの。

これがきっかけになったもの3件

この発明が需要や着想を与えたもの。