材料・製法
グラスウール(断熱材)
ガラス繊維を綿のように絡めた断熱材。建物の冷暖房の効率を上げた。
- 年
- 1938年
- 人物・組織
- オーエンス・コーニング
- 場所
- オハイオ
- 地域
- 北アメリカ
- 分野
- 材料・製法 / 建材・ガラス
- 時代
- 20世紀
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
ルーツをたどる
「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。火の使用から7段でグラスウール(断熱材)に至ります。
「グラスウール」をもっと知る本PR
書店のサイトで「グラスウール」の本を検索します。リンクから購入があると、このサイトに紹介料が入ります。
すべてのつながり
技術的な土台1件
これがなければ成り立たなかった技術・知識。
年代・人物・つながりの誤りに気づいたら この項目の誤りを報告する(1分ほど。項目名は自動で入ります)