文明のテックツリー

記号・表現・計算

リュート

ウードがイベリア半島とシチリアを経てヨーロッパに入り、フレットと複弦を得た楽器。ルネサンスの中心的な弦楽器。

年
1300年頃
人物・組織
不詳
場所
ヨーロッパ
地域
ヨーロッパ
分野
記号・表現・計算 / 音楽
時代
中世

全体図でこの位置を見る全体図で系譜だけを表示する

1件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:ウード(7世紀)

5件の発明・発見がこれを土台にしている

1段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる

ルーツをたどる

「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。ウードから1段でリュートに至ります。

  1. 7世紀ウード
  2. 1300年頃リュート

「リュート」をもっと知る本PR

書店のサイトで「リュート」の本を検索します。リンクから購入があると、このサイトに紹介料が入ります。

楽天ブックスで探す

すべてのつながり

技術的な土台1件

これがなければ成り立たなかった技術・知識。

これを土台にしたもの2件

この発明・発見を技術的な前提としているもの。

年代・人物・つながりの誤りに気づいたら この項目の誤りを報告する(1分ほど。項目名は自動で入ります)