記号・表現・計算
リュート
ウードがイベリア半島とシチリアを経てヨーロッパに入り、フレットと複弦を得た楽器。ルネサンスの中心的な弦楽器。
- 年
- 1300年頃
- 人物・組織
- 不詳
- 場所
- ヨーロッパ
- 地域
- ヨーロッパ
- 分野
- 記号・表現・計算 / 音楽
- 時代
- 中世
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
ルーツをたどる
「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。ウードから1段でリュートに至ります。
- 7世紀ウード
- 1300年頃リュート
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すべてのつながり
技術的な土台1件
これがなければ成り立たなかった技術・知識。
これを土台にしたもの2件
この発明・発見を技術的な前提としているもの。
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