文明のテックツリー

記号・表現・計算

ヴァイオリン

現在の形のヴァイオリンが完成。弦楽器の表現力を高め、オーケストラの中心になった。直接の祖先は弓で弾くフィドル・レベックで、竪琴は弦楽器としての遠い起点。

年
1550年頃
人物・組織
アンドレア・アマティ
場所
クレモナ
地域
ヨーロッパ
分野
記号・表現・計算 / 音楽
時代
近世

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2件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:ウード(7世紀)

2段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる

ルーツをたどる

「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。ウードから2段でヴァイオリンに至ります。

  1. 7世紀ウード
  2. 1300年頃リュート
  3. 1550年頃ヴァイオリン

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すべてのつながり

技術的な土台1件

これがなければ成り立たなかった技術・知識。

きっかけ・需要2件

直接の部品ではないが、生まれる動機や手本になったもの。