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記号・表現・計算

マヤ文字の解読

ランダ司教が残した「字母」を音節文字と読み直し、マヤ文字が表語と表音の混合体系だと示した。碑文の王朝史が読めるようになり、アメリカ大陸で唯一の完全な文字体系が復元された。

年
1952年
人物・組織
ユーリー・クノロゾフ/タチアナ・プロスクリアコフ(歴史内容の解読 1960)
場所
レニングラード・ケンブリッジ(マサチューセッツ)
地域
北アメリカ
分野
記号・表現・計算 / 記数・文字
時代
20世紀

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5件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:火の使用(約100万年前)

3段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる

ルーツをたどる

「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。火の使用から3段でマヤ文字の解読に至ります。

  1. 約100万年前火の使用
  2. 約4万年前以上洞窟壁画・顔料
  3. 前300年頃マヤ文字
  4. 1952年マヤ文字の解読

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技術的な土台1件

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きっかけ・需要1件

直接の部品ではないが、生まれる動機や手本になったもの。

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