記号・表現・計算
ロゼッタ・ストーンの解読
同じ文がギリシア文字で併記された石碑を手がかりにヒエログリフを読み解いた。失われた文字体系を復元した最初の大きな成果。
- 年
- 1822年
- 人物・組織
- ジャン=フランソワ・シャンポリオン
- 場所
- パリ
- 地域
- ヨーロッパ
- 分野
- 記号・表現・計算 / 記数・文字
- 時代
- 産業革命期
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
土台になったもの
ロゼッタ・ストーンの解読1822年
ルーツをたどる
「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。火の使用から7段でロゼッタ・ストーンの解読に至ります。
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すべてのつながり
技術的な土台2件
これがなければ成り立たなかった技術・知識。
これを土台にしたもの1件
この発明・発見を技術的な前提としているもの。
これがきっかけになったもの2件
この発明が需要や着想を与えたもの。
これを先行例とするもの1件
この発明のあとに、独立して似たものを生んだ例。
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