文明のテックツリー

材料・製法

新世界綿の栽培化

インドとは独立に綿を栽培化し、漁網と布を作った。

年
前3500年頃
人物・組織
不詳
場所
ペルー沿岸
地域
中南米
分野
材料・製法 / 繊維・衣類
時代
古代文明

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9件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:打製石器(オルドワン石器)(約260万年前)

3件の発明・発見がこれを土台にしている

6段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる

ルーツをたどる

「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。打製石器(オルドワン石器)から6段で新世界綿の栽培化に至ります。

  1. 約260万年前打製石器(オルドワン石器)
  2. 約170万年前握斧(ハンドアックス)
  3. 約30万年前ルヴァロワ技法
  4. 約9万年前骨角器
  5. 約5万年前縫い針
  6. 前6000年頃織機
  7. 前3500年頃新世界綿の栽培化

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すべてのつながり

技術的な土台1件

これがなければ成り立たなかった技術・知識。

これを土台にしたもの2件

この発明・発見を技術的な前提としているもの。