材料・製法
新世界綿の栽培化
インドとは独立に綿を栽培化し、漁網と布を作った。
- 年
- 前3500年頃
- 人物・組織
- 不詳
- 場所
- ペルー沿岸
- 地域
- 中南米
- 分野
- 材料・製法 / 繊維・衣類
- 時代
- 古代文明
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
ルーツをたどる
「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。打製石器(オルドワン石器)から6段で新世界綿の栽培化に至ります。
- 約260万年前打製石器(オルドワン石器)
- 約170万年前握斧(ハンドアックス)
- 約30万年前ルヴァロワ技法
- 約9万年前骨角器
- 約5万年前縫い針
- 前6000年頃織機
- 前3500年頃新世界綿の栽培化
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すべてのつながり
技術的な土台1件
これがなければ成り立たなかった技術・知識。
これを土台にしたもの2件
この発明・発見を技術的な前提としているもの。